インスタの画像を高画質で保存する方法
- 投稿の共有アイコンをタップし、リンクをコピーを選びます。
- InstaSaveを開き、検出されたリンクの保存をタップします。
- 画像は利用可能な最大の解像度で保存されます。複数枚の投稿なら、すべての画像が保存されます。
- 写真アプリのInstaSaveアルバムで、表示・編集・印刷ができます。
- 必要なときは、クリエイター名やキャプションでライブラリを検索できます。
高画質であることが大切な理由
一度見るだけならスクショでも十分かもしれません。でも、画像を保存するのは使うためです。部屋づくりのムードボード、美容院で見せるヘアスタイル、壁に飾るプリント、デザインの配色の参考。どれも本物の画素が必要です。
高画質で保存すれば、細かなディテールも本来の色も、元の構図もそのまま残ります。好きなようにトリミングしたり、質感を拡大したり、美容師さんにぼやけを気にせず見せたりできます。
画像を、きちんと保存
元のフル解像度
拡大・トリミング・印刷にも耐える高画質。
切り取りなし
画面サイズではなく、元の構図のまま。
投稿内の画像をすべて
複数枚の投稿もまるごと保存します。
クリエイター別に整理
保存するたびにフォルダが自動で作られます。
自動で整理される画像ライブラリ
何百枚もの画像を保存するのは簡単でも、あとで目当ての1枚を探すのは大変です。InstaSaveは画像をクリエイター別に自動で整理し、キャプションと日付も残します。「テラゾー」「ボブ」や建築家のユーザーネームで検索すれば、すぐに表示されます。
「キッチンのアイデア」「結婚式」など自分でタグをつけてコレクションを作れば、カメラロールはすっきりしたまま、整理はライブラリにおまかせできます。
複数枚の画像がある投稿も
複数の画像がある投稿は、すべてを順番どおりに保存します。これはインスタ画像の全部保存と同じ仕組みです。ストーリーの画像なら、期限が切れる前にストーリー保存をお使いください。
画像ライブラリの活用アイデア
InstaSaveを自分だけのムードボードとして使う人もいれば、資料棚として使う人もいます。たとえば、好きな家具やタイルや照明を集めた「インテリア」タグ、美容院で見せる「ヘア」タグ、毎年12月に助かる「プレゼント」タグ、撮影の準備に使う「ポーズ」タグ、盛り付けにこだわる人の「盛り付け」タグ。
画像ごとにクリエイター名が残るので、保存したものに何度も登場する、センスの合う人をフォローし直すのも簡単です。
プライバシーについて、はっきりと
InstaSaveが求めるのは写真アプリへの追加の許可だけで、それ以外の目的には使いません。すでに端末にある写真を読み取ったり、解析したり、アップロードしたりすることはありません。アカウントもプロフィールも広告もありません。もし解約しても、保存した画像はすべて写真アプリにずっと残ります。
